しろくまハウス10号

ジャンヌ・ダルクねーちゃんのご出現 

2018年5月6日(日)AM11:40

ジャンヌ・ダルクねーちゃん「私の愛する夫である、勇敢な司祭でもあるジャン・マリー神父にお話をします。あなたには、私からの贈りものとして、いくつかのヴィジョンやローキューションをあげました。勇敢だと言われている私は、泣く事が許されませんでした。でも、あなたには、泣いている声を聞いてもらいました。あなたには、こころよく、どうようをすることもなく、泣いている私のことも受け入れてくれました。

伝記などでは、何があってもくじけないと伝えられていますが、少し違っています。戦うべき時は、本当に神を信じて立ち向かうことが出来ました。天の御父は、私の弱い部分は、ご自分の中に留めてくださっていました。男たちの先頭に立ち、戦いを導くことで、神に心を開くことを望まれました。たくさんの軍隊の男たちが、信じることが出来て、許しを与えられました。それでも、最後には、高い位の職にある人々の、自己中心的な欲望で、私のことを、炎によって消し去ろうとしました。炎だけでは、うまくいきませんでした。私は、くじけることなく、天へ目を向けることだけを続けました。

今回は、私からの贈りものとして、旗を受け取ってもらいます。ヴィジョンで、旗を持っている手から受け取る授与式のようなものを見ることになります。楽しみに待っていてください。なかなか見ないからと言って、「見てないんだけど」とも言わないでください。「まだ、見てないんだけど。」「いつ、見せてくれるの?」ということは、言わないでください。物質的に、旗を作ることは必要ありません。でも、あなたに、旗の贈りものをすることは、私がそうしたいからです。

敵があらゆるひどいことをするのは、本当に、自分たちにとって「まずい」ことだからです。勇敢であり続けてほしいので、旗を受け取ってください。今日は、あなたと、いつもより語り合うことが出来ると思います。あなたの祈りの熱心さは、とても良く知っています。あらためて、あなたとの結婚によって、私は共に祈り、助けてあげられることを、ミサによっても、多くの霊魂を、救い主のもとへ導くことが出来ることを、どれほどうれしく、楽しいものであるか、伝えたかったのです。

あなたの祈りは、にわか雨のような祈りではなく、砂漠の地を照りつける、しゃく熱の太陽のような祈りです。永遠に続く、どこまで行っても終わらない、果てしない旅の途中のようです。私は、ジャン・マリー神父を、あなたをとても愛しています。あなたからの愛も、ものすごくまっすぐで、愛し続けてくれています。これからも、共に歩み続けましょう。愛をこめて。」


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by clara_1004 | 2018-05-06 20:07 | 秋田の聖母第2出現

おめだじの知らねごどいっぺ書いである。白熊、ネコ…etcがリトル・ペブルの「ヨゼフパパファンクラブ」やってんだ。全部標準語だ。いがべ!
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