しろくまハウス10号

003マリア様のバラ

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 この世のすべての人々が、近いうちにしるしをつけられます。「十字架のしるし」を受けるのは、マリア様に聞き従い、十字架をすすんでになう人です。この人達は、イエズス様に救われて天国へ行きます。「666」の獣のしるしを受けるのは、それ以外の人です。ロード・マイトレーヤを神として受け入れ、地獄に行く人です。

 電車のつり広告で、ロード・マイトレーヤとベンジャミン・クレームの名を見ませんでしたか? ロード・マイトレーヤは、悪魔の総大将ルシファーが人の姿をとったものです。ベンジャミン・クレームはその使徒です。

 マリア様は、人々が「666」の獣のしるしを受けないようにと世界中で訴えています。なぜなら、額、または右手にマイクロチップを埋め込むことが始まったからです。

この世の快楽と名誉を求める自愛心を生活の原則にしていれば、このマイクロチップを受けます。たとえ肉体の命を失っても、天国の永遠の命を得ようと強く決心しない人もこれを受けます。なぜなら、近い将来、ロード・マイトレーヤを神とした、世界宗教、世界政府、世界経済に統一されていき、マイクロチップをうめこまない者は、売ることも買うことも出来ず、生きる権利すら奪われ、犯罪者あつかいにされるのですから。

 今、マリア様のメッセージに聞き従い、最後までそれをつらぬく人は、その時には、額に「十字架のしるし」を天使によってつけられます。このしるしは、この忠実な人々同志の間では、目に見えるようになり、身の安全を守ることに役立ちます。

 どうか今、マリア様のメッセージを読む人は、おもしろ半分ではなく、真剣に生き方を変えるように決心して下さい。

 たとえばお金の魅力、よい服、ぜいたくな食事、便利な道具に心がつよくひかれるなら、それは物質主義という罪にそまりきっているのです。神様は人の心を真理に、また善徳に、また聖なる生き方にひきつけられるようにしました。自分の物質主義とたたかって、善良なものに価値をおくようにならなければ、善良さそのものである神様を、最終的に選ぶことはできません。逆に、むなしいもの、この世かぎりのものに自分をささげて、それらを得るためにルシファーであるロード・マイトレーヤを神として選び、最終的に地獄に行きます。

 今、物質主義でない人は、ほとんどいません。天国に行く人はわずかなのです。生まれたからには、何としても天国に行かなければ。地獄は永遠の拷問です。今、死ぬ人の90%が地獄に行っています。

 唯一の頼みのつなは、マリア様です。マリア様を信じ、愛し、望みをかけて下さい。「みじめな私をたすけて下さい」と、マリア様に話し、マリア様の胸にすがって下さい。そこは安全な避難所なのです。悪魔にとりかこまれていても、マリア様の胸にすがり、そこにかくまわれることで守られます。

「あなたのふところの避難所に、私達はかくれる。おお神の母よ。私達の祈願を無視なさいますな。さしせまった時に、危険からお救い下さるあなただけが、もっともきよい、祝された方だからです。」

 これは、ローマ皇帝を神とみとめるのを拒んだために、残酷に殺されていった、当時のカトリック信者が祈った祈りです。彼らは最後までマリア様とイエズス様に忠実にとどまり、天国で神様の最も近くに、永遠に喜びつついるのです。

 自分が罪にそまりきっていることを謙遜にみとめ、マリア様にすがり、自分の罪とたたかうことを、絶望せずに最後まで続けるなら、イエズス様はかならずあなたを救って、天国に入れてくださいます。


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by clara_1004 | 2010-03-03 18:35

おめだじの知らねごどいっぺ書いである。白熊、ネコ…etcがリトル・ペブルの「ヨゼフパパファンクラブ」やってんだ。全部標準語だ。いがべ!
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