しろくまハウス10号

ジャン・マリー神父の、性転換の願いについて

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2009年11月13日 AM0:37
マリー・マドレーヌに与えられた、イエズス様からのメッセージ
秋田県湯沢市「清水小屋」にて
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マリー・マドレーヌ:
 さっきAM0:37ごろ、識別のための秘密のしるしを求めるために、ジャン・マリーに話をしました。それは最初私がローキューションをまた聞いたからなんだけれども、そのローキューションっていうのは、「ジャン・マリー司祭は女では行かない。」っていうローキューションだったんです。そしてそれが言われたのがAM0:20すぎだったんだけれども、「しるしあるか?」って聞いたら、そのとき識別のための秘密のしるしがなかったのでサタンを追い出したんです。そのことをジャン・マリーに話したら、「もう一度確認のためのしるしを求めよう。」っていうことになって、今求めたら識別のためのしるしがあったっていう状況です。
 今しるしありました。

ジャン・マリー神父: 
 しもべは聞きます。お話下さい。

マリー・マドレーヌ:
 「どなたですか?」って聞いたら、「イエズス」っていう声が聞こえました。
 しるしありました。

ジャン・マリー神父:
 しもべは聞きます。お話下さい。

イエズス様:
 愛する子供たちに、神であるイエズスが話をする。愛する息子は、「女性に変わりたい」という願いを天に述べている。性転換手術をした人たちの福音のために、神による性転換で女にして欲しい」と祈ってきた。

神には不可能なことはないが、愛する息子よ、よく聞きなさい。女の状態では、本領の司祭としての働きが完全ではなくなる。だからパードレピオと同じ道を、あなたは行かなければならない。

痛みにこらえるために今まで苦しんできた愛する息子は、「これ以上の激痛に耐えるには、男の体では無理だ」と言っているし、そうかもしれない。

しかし、愛する子よ、男としてこれから司祭と呼ばれることが多くなるので、女の司祭ではなく男の司祭として働くよう、あなたにイエズスが言う。

イエズスの願いは、全ての人のために福音が届くこと。それで愛する息子もそう言って願ってきた。女の体に変換される、この願いは聞いてはいるけれども、証のために激痛を耐えるには男性のままのほうが、むしろ良いと思うし、女性の生き方になると女子神父ということにはならないので、愛する息子にお願いする。「一刻も早く女にしてちょ!」と願った願いはもう終わりにして欲しい。

神が遣わす司祭は男性であり、女性は女司祭とはならないので、よく覚えて欲しい。祝福をする。父と、子と、聖霊との御名によりて、アーメン。

マリー・マドレーヌ:
 今確認のしるしもらいました。
 「他にありますか?」って聞いたんですけど、もうないです。


http://ameblo.jp/mmfj/entry-10392322852.html
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by clara_1004 | 2009-11-22 15:24

おめだじの知らねごどいっぺ書いである。白熊、ネコ…etcがリトル・ペブルの「ヨゼフパパファンクラブ」やってんだ。全部標準語だ。いがべ!
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