しろくまハウス10号

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マリア・アントニアに与えられた天からのメッセージ 2016年11月23日

2016年11月23日 AM10:28
マリアママのご出現

マリアママ「聖母がお話しします。霊魂を持った人々の中で、人は何かを求めようとします。しかし、あらゆる情報が、たくさんありすぎて、正しいものを一瞬手に入れても情報が多いために、手ばなすことがたくさんあります。あまりの情報の多さと、人々が正しいとする事柄を、強制的に聞き続けた結果、偽りのものばかりを集めて途方に暮れるという結果になります。情報の多さに、自分を見失ってしまいます。最後に出す結論として、何も信じないことが一番だということになります。あらゆる思想を持った人がいて、それぞれの思想を語り続けます。それは、まるで一つの商品が、いかにすばらしいものかとPRするセールスマンと同じように、必死に語り続けます。何にも影響を受けていない人からは、結局、どれも同じようなものだと言われます。あなたがたは、私のことをとても慕ってくれています。何も、物理的に変化がなくても、霊魂に語りかけるものがあるので、それを信じるということが信仰の原点です。人々は何かにすがらないと生きてはいけないように造られました。あなたがたは、気付いているとおもいますが、‘物’ではなく、‘お金’でもなく、まさに寄りすがるべきものは、まことの神のみです。世俗的に成功をしている人でも、やはり心の豊かさは同じではありません。先進国の中で、特に都会で生活をしている一人の人と、アフリカのようなサバンナの中で、飢えと病気に苦しみながら、今日一日、生きられるかわからない状況にある人とでは、瞳の輝きが違います。そして、とても素敵な笑顔になるか、ならないかの違いになります。先進国のすべてを否定しているものではありません。心の豊かさの話をしています。今日、私がお話ししていることは、どのような宗教の人にでもあてはまることをお話ししています。たくさんの世に中の仕組みや、お金の動きで、物事が成り立っています。それでも、霊魂のレベルでは、何も役には立っていません。まことの神に寄りすがらなければ、全てはむなしいものになります。そして、お金をたくさん手に入れようとします。そのような状態が続いていくと、最悪の場合は戦争へと発展していきます。極端なお話をしているつもりはありません。私は、人々が避けて通ることを選ぶ問題をお話ししています。あなたがたの信じているものについて、関わりたくない人々は、怒ってあざわらい続けるでしょう。しかし、あなたがたは決して、あなたがたに人々がしたようなことは、しないようにしてください。しかし、話すべきことについては・・。話さなければならないときは、正面から立ち向かってください。信じているものについては、他の人々が、あなたがたにするようなことは、しないでください。世の中で、人々に共感を持たれて、おだやかに過ごしていける方法と、自分の心の中で、確信を持って信じて行動を起こすことは、違う次元ではありません。2つのことをまとめてすることは、本当は不可能なことではありません。しかし、いつのまにか、それとこれとは別という考え方が、当たり前になってしまいました。何か、人生に迷いが生じた時などに、症状を報告して、それに合ったことをアドヴァイスをしてもらう、そんな考え方がほとんどになっています。困った時にかけ込むところ、ということにしておいたほうが、人々は良いと考えています。まことの神である御子(おんこ)イエズスは、私と共に、常にあなたがたの近くで存在しています。良い時でも、常に同じ、変わらない愛を持ち続けています。困っている人々には、寄りすがるチャンスを与えます。何が必要なのか、初めから知っています。それでも運命論ではありません。運命論という言葉は、とても悲しいさみしいものです。そして、因果応報という言葉もまた、悲しくさみしいものです。間違った思想を、強制的な思想を植え付けることによって、最後は失望へと到着します。何のために生まれてきたのかを、わからなくてもいいと、わからないままでもいいという考え方になります。私は天の母として、子供たち一人ひとりに、愛のまなざしを向けています。時には、あなたがたが、嘆く前から、私は涙を流しています。人々は普通に生涯を終えても、病気で苦しみながら生涯を終えても、最期には、まことの神のあわれみに出会います。まことの神は、計り知れないほどに、寛大でいらっしゃいます。いつでも、幼子のように、心の底から泣いてわびる心を起こさせます。泣いてすがりつく子供に対して、天は罰を与えません。たとえ、泣いてあやまることが出来ない子供でも、私は、いつでも両手をひろげて待っています。どうか、神に心をゆだねることをやめないでください。母としての私にも、すがりついてください。たとえ、その子供の心に怒りがあっても、私は母として、笑顔で受け入れます。世の中の子供たち、一人ひとりにお話ししました。素直であってください。司祭の祝福を、全世界の子供たちにお願いします。

ジャン・マリー司祭「全能なる天主にまします、父と、子と、聖霊との祝福、世界中の子供たちのうえにくだり、つねにとどまらんことを、アーメン。」

マリアママ「信じることを続けることが、どれほど偉大なことかを、忘れないでください。終わりにしてください。」

マリア・アントニア「状況説明。今回は、ヴィジョンというか、目線になるんだけど、マリアママの目線で見せられていた。わかりやすく言うと、表がマリアママで・・。マリアママの着ぐるみを、私が着ている、その中から見ている感じ。視線が、マリアママの視線で話をしている。泣いている子供の話のところにきた時は、小さい子がかけ寄ってきて、ひざのところにしがみつくのを、上からみおろしているっていうのを、見せられていて、マリアママの手が、その子の頭をなでている手とかを見せられていた。マリアママのうちがわにいた、という感じです。」
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by clara_1004 | 2016-11-27 12:08 | 秋田の聖母第2出現

おめだじの知らねごどいっぺ書いである。白熊、ネコ…etcがリトル・ペブルの「ヨゼフパパファンクラブ」やってんだ。全部標準語だ。いがべ!
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