しろくまハウス10号

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「UFO」は人間を生きたまま地獄へ連れていく!

 民主党の鳩山さんの奥さんが、「UFOに乗って金星に行った」と発言したことは、まだ記憶に新しいであろう。とても日本国のファーストレディの発言とは思えない、いっちゃっている人だと思った人も多いのではないだろうか?

しかし、意外とUFOと宇宙人の存在を信じている人は多いのである。それも社会的地位の高い大のおとなが、大真面目に信じているのである。ぼく自身の体験だが、フリーメイソンに勧誘されたときの文句が「おまえ、UFOを信じるか?」だった。

約20数年前、ぼくは愛知県のとある大企業の研究開発本部に勤めていた。いわゆる3K(高学歴、高給料、高身長)で、中身はどうであれ、入会の資格があったらしい。勧誘してくれた人が言うには、東京本社の某重役も「UFOを信じている」というからぶったまげた。


では、本当にUFOと宇宙人は存在するのだろうか? 本当に「UFOと宇宙人は存在する!」のである!!


聖母マリア様(1994年6月9日)
「未確認飛行物体(UFO)は、神からのものではありません。それらは地獄からのものです。なぜならそれらは、人間の好奇心を通して人間を誘惑するためにサタンによって送られてきた悪魔たちだからです。」


さらに聖母マリア様は、みながUFOと信じているものは、地獄とこの地上を行き来するための悪魔の輸送手段で、宇宙人と信じられているものは、遺伝子操作によって人間と動物をかけあわせてつくられたものか、悪魔そのものだと、教えてくれている。YouTubeなどで、みなさんが目にすることができる「UFO」「宇宙人の死体」と称するものの半分以上は真実なのである。

なぜ、このようなことがおこるのか?

今はヨハネの黙示録の最終段階、「時の終わり」とよばれる時代である。世界は反キリストのロード・マイトレイヤと、その手下のフリーメイソンによって地球規模の大破局をむかえようとしている。

肉体となったルシフェル、反キリストのロード・マイトレイヤの最終目的は、全人類をだまして、彼の王国である永遠の「地獄」に引きずり込むことである。

地球規模の大災害、フリーメーソンによってひきおこされる第三次世界大戦によって、ロード・マイトレイヤは世界統一政府・世界統一宗教を樹立し、全人類を奴隷化する。フリーメーソンの上位メンバーたちは、超エリートの支配階級になる。そしてロード・マイトレイヤは、みずからを「神」と宣言し、イエズス・キリストの猿まねをし、みなの前で天に昇ろうとする。

このとき、聖三位一体のまことの神ちゃまは、ロード・マイトレイヤと、彼にしたがった人々を、天からくだる火によって罰し、彼らを永遠の地獄にたたきおとす。「ワームウッド(にがよもぎ)」とよばれる大彗星が地球に激突し、三日間のあいだ地球は燃える火の玉のようになり、すべてが火で清められる。時の終わりの「大天罰」である。

リトル・ペブルさんとジャン・マリー神父にしたがった人々は、空中携挙され、三日間のあいだ眠りにつかされる。そして、聖三位一体のまことの神ちゃまは、火で清められた地球を「楽園」に再生し、空中携挙された人々をそこにおろし、1530年つづく「平和の統治」の時代が、報いとして与えられるのである。


そこで、悪魔の王ルシフェルは、反キリストのロード・マイトレイヤにしたがう人々を最後までだましとおそうとして、フリーメーソンをつかって先まわりの罠をしかけた。そのひとつが「UFOと宇宙人」なのである!!

「大天罰」のとき、この時代、地球が大破局をむかえるとき、巨大なUFOがやってきて、ロード・マイトレイヤとフリーメーソンに「忠実」であった人々を乗せ、「宇宙の楽園」「シャンバラ」に連れていってくれるというのである。

だまされてはいけない!! 先に述べたように、UFOとは悪魔が地獄と地上を行き来するための運搬手段なのである。「宇宙の楽園」「シャンバラ」とは、永遠につづく「地獄」そのものなのである。その永遠の「地獄」に、生きたまま連れていかれてしまうとは、なんと恐ろしいことだろう!
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by clara_1004 | 2011-08-22 23:12

コルベ神父様にーちゃんは「リトル・ペブル同宿会」の保護者!

 8月14日は、聖マキシミリアノ・マリア・コルベ神父様の祝日。みなさんは、ジャン・マリー神父がコルベ神父様の「孫弟子」だということをご存じだろうか?

 コルベ神父様と言えば「聖母マリア様の熱愛者」、フリーメイソンとすべての異端を滅ぼすために「無原罪の聖母の騎士信心会」を創立した。


 女のすえ(マリア様)は、おまえ(ルシフェル)の頭を踏みくだき、
 おまえのすえは、女のすえのかかとをねらうであろう。
(創世記 3章15節)


 ヨハネの黙示録の最終段階のいま、キリストの花嫁であったはずのローマ・カトリック教会は腐って落ちる「大淫婦」となってしまった。コルベ神父様が創立したはずの「聖母の騎士」も例外ではない。そして聖三位一体の神ちゃまは、「ルシフェルの頭を踏みくだく」使命を、「クリスチャン」と自称する人々にではなく、罪に汚れ腐ったならずものの集団「リトル・ペブル同宿会」に託された。

 コルベ神父様が「幼な子路線」だったのをみなさんはご存じだろうか? 彼はブラザー(修道士)たちに、いつも「天国のマムシャはね…」と聖母マリア様のことを語っていた。マムシャとは、ポーランド語で、幼児言葉の「ママ!」のことである。コルベ神父様自身の祈り、内的生活も、文字通り「マムシャ! マムシャ!」だった。

 これら、コルベ神父様のカリスマは、日本人にはまったく伝わらなかった。ぼく自身、約20年前に、コルベ神父様が創立したはずの長崎の聖母の騎士で5年ほど働いたが、そこには現代主義と異端しかなかった。コルベ神父様のカリスマを受け継いだのは、当時、本河内のルルドの係りをしていた、コルベ神父様の直弟子のセルギウス修道士しかいなかったと思う。

 ぼく自身は別の職場で、我流で自分勝手にやっていたので、「せっちゃん」(セルギウス修道士)はぼくのことを現代主義の先兵だと勘違いしていたようで、「この商売人め!」とか「この横着者め!」と、杖でコツンとやられていた。(もちろんユーモアたっぷりにね)

 しかし、ジャン・マリー杉浦洋神父は、いまから約30年前、志願者として「親方」のセルギウス修道士について、コルベ神父様のカリスマを直伝されていたのだ。セルギウスさんの「無原罪の聖母」という本を、ちゃんとした日本語にするお手伝いをしながら、この本の活字にはならなかった、みんなの知らない本当のコルベ神父様のことを、直接おしえてもらっていたのだ。


 それから壮大なしるしが天に現れた。
 太陽に包まれた婦人があり、その足の下に月があり、
 その頭に12の星の冠をいただいていた。
(ヨハネの黙示録 12章1節)


「太陽に包まれた婦人」とは聖母マリア様のことであり、「12の星」とは聖母マリア様の新しい12使徒たちのことである。

 いま、コルベ神父様のカリスマは、ジャン・マリー神父に受け継がれ、なおかつ聖母マリア様の新しい12使徒のひとり「リトル・ヨハネ」となったジャン・マリー神父は、「幼な子路線」「正々堂々とあかしする」という、二つの新しいカリスマをひっさげて、真正面からフリーメイソンとすべての異端の改心のために戦うのである!
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by clara_1004 | 2011-08-16 23:24

おめだじの知らねごどいっぺ書いである。白熊、ネコ…etcがリトル・ペブルの「ヨゼフパパファンクラブ」やってんだ。全部標準語だ。いがべ!
by clara_1004
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イラスト:まるめな