しろくまハウス10号

奇跡の妊娠! 「ダビド王家」の再興!

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- 全世界の報道機関への公式声明 2007年8月14日 -

 リトル・ペブルさんが再興する「ダビド王家」の女性の一人、バロネス(女男爵)のクララ・ヨゼファ・メネンデス阿部由美は2007年8月5日、リトル・ペブルさんの体内にある「聖なる光り輝く棒」によって、双子の女の子を妊娠しました。肉体的な父親はいません。

 クララ・ヨゼファ・メネンデス阿部由美は卵巣機能不全のため生理がなく、重症のアトピーであることから、妊娠できない体であること、また7ヶ月で胎児が成熟し生まれることによって、これが「奇跡の妊娠」であることを証明します。これらの双子の女の子「マリア・ガブリエラ」「アンナリア」は、コルベ・マリー阿部哲朗の養子になることを神が定めています。

 クララ・ヨゼファ・メネンデス阿部由美が妊娠した子供は、男性の精子によるのではなく、オーストラリアの監獄にいるリトル・ペブルさんの中にある「聖なる輝く棒」から 聖霊によって運ばれた「命の種」によるものです。子供の遺伝子を調べればわかるはずですが、この場合、父親はいなく、母親の遺伝子のみで子供が生まれる「単為生殖」と呼ばれるものです。すでに10年ほど前から、世界中でこの奇跡がおこっています。

「父親は誰か?」と問われると、あえて言うなら「リトル・ペブルさん」となるのでしょうが、「単為生殖」であるため、生まれてくる子供は「金髪で青い目」ではなく、母親そっくりの子が生まれてきます。母親が白人なら白人の子が、日本人なら日本人の子が生まれてきます。


クララ・ヨゼファ・メネンデス阿部由美の告白録
http://homepage1.nifty.com/charbeljapan/pr_070814_clara.html
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by clara_1004 | 2009-02-12 19:46

おめだじの知らねごどいっぺ書いである。白熊、ネコ…etcがリトル・ペブルの「ヨゼフパパファンクラブ」やってんだ。全部標準語だ。いがべ!
by clara_1004
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イラスト:まるめな