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神ちゃまの裏ワザ! 3人の現役教皇の存在!

 こんなことが、かつてあったろうか? そしてこのことによって、日本が全世界に先駆けて「世の光」となるのである。それは、今、ローマ・カトリックの現役の教皇が3人いるということである。

 3人の現役教皇とは、ヨハネ・パウロ2世、ベネディクト16世、リトル・ペトロ・アブラハム2世(リトル・ペブルさん)である。

 日本とローマ・カトリックの「教皇職」との深いかかわりについては、ずいぶん以前、二十数年前ころからくりかえし、天の方々から語られているのである。


イエズス:(1993年リトル・ペブルへ)
 ……それはまたこの国、日本の回心のために非常に重要な日である。なぜなら、親愛なる子よ、あなたを通して……この国に回心はもたらされるからだ。そして、わが愛する日本を通して世界さえもが私の元に帰ってくるであろう。なぜなら、私は聖なる殉教者たちの殉教の地と、わが至聖なる御母の聖地において、人類の利益のため、この国に大いなる不思議を行なうであろうから。神の母、あなたたちの母にして私の母は、その「かかと」をこの国に据えた。この「かかと」とは、わが息子、聖にして母なる公教会の未来の代理者、愛のリトル・ペブル、地上におけるわが教会のための神的愛の天使である。……


 そして、聖書にはこうある、この「時の終わり」の時代、ヨハネの黙示録が成就する時代に、イスラエルの「失われた10部族」がこつぜんと歴史の舞台に再登場し、反キリストであるロード・マイトレイヤにしたがう悪魔の軍勢と決戦を行なう。「失われた10部族」のうち急先鋒となるのが、ベンジャミン族の末裔である日本の皇室なのである。


 ヨハネ・パウロ2世は死んだのではなく「神秘的眠り」につかされて、霊魂はパラダイスに、肉体は天使くんたちによってポーランドのクラコフに運ばれている。ベネディクト16世が亡くなり、次の教皇選挙でフリーメイソンの教皇、「反教皇」が選出されるとき、ヨハネ・パウロ2世は神秘的眠りからさめ、バチカンの教皇座に座す反教皇を弾劾する。そしてバチカンでヨハネ・パウロ2世は、反キリスト、ロード・マイトレイヤによって殺され「殉教」するのである。

 リトル・ペトロ・アブラハム2世は、無実の罪で牢獄にとじこめられているリトル・ペブルさんのことで、教皇選挙ではなく初代教会のとき神ちゃまがみずから聖ペトロを初代教皇として立てたのと同じく、2006年はじめころから人類史上最後の教皇として神ちゃまによって立てられている。約7年前からリトル・ペブルさんは現役教皇なのである。徳に優れ「清く正しく美しい」人々すべてが、神ちゃまからの召し出しを拒否してしまった今、リトル・ペブルさんは「現役教皇でなければならない」のである。

 リトル・ペブルさんがいま現役教皇であることはたいへんに重要なことである。もしそうでないなら、ヨハネ・パウロ2世が反キリストであるロード・マイトレイヤに殺されたあと、バチカンには悪魔が選んだ「反教皇」しかいないことになってしまい、世界は人間となった悪魔の王、反キリストであるロード・マイトレイヤに蹂躙されるがままになってしまうからだ。

 日本の皇室は、単独で戦うのではない。反キリストであるロード・マイトレイヤを最終的に打ち倒す鍵を持っているのは、リトル・ペブルさん、つまり現役で人類史上最後の教皇であるリトル・ペトロ・アブラハム2世である。彼こそヨハネの黙示録にある、勝利を得るものに与えられる「白い小石」なのである。日本が「世界の光」になるのは、リトル・ペトロであるリトル・ペブルさんと、リトル・ヨハネであるジャン・マリー神父の二人によって導かれた日本の皇室によってである。

 天皇陛下と皇后陛下は、日本をマリアママの「汚れなき御心(みこころ)」に奉献し、日の丸の上に金色の十字架をあしらった新しい国旗を制定される。そして日本の皇室は既存のローマ・カトリック教会からではなく、ジャン・マリー神父によってローマ・カトリックの洗礼を授けられる。既存のローマ・カトリック教会は反教皇と反キリストであるロード・マイトレイヤを心待ちにしている「大淫婦」だからである

 皇室の回心によって、日本全体が大回心し、日本はローマ・カトリック国になる。そして天皇陛下と皇后陛下は、すでに現役教皇であるリトル・ペブルさんとジャン・マリー神父に導かれ、地上に戻ってきた5000人の聖人くんたちといっしょに、反キリストであるロード・マイトレイヤにしたがう悪魔の軍勢に決戦をいどむのである。

 そして神ちゃまの軍勢は、世界中の罪に汚れ腐ったならず者の集団が急先鋒になるのだ。なぜなら、徳に優れ「清く正しく美しい」人々が見捨てた真理を、単純に信じ、「リトル・ペブルさんとジャン・マリー神父」を「まことに神ちゃまが立てた預言者だ!」といって、ついてくるからである。

 ちょうどサウル王に追われたダビドのもとに、まっさきに馳せ参じたのが罪に汚れ腐ったならず者たちであったように。また2000年前、イエズスがみずから罪人のもとにおもむいて、食卓をともにしたように。真理はきわめて単純なのである。
# by clara_1004 | 2012-05-08 23:25

まもなく天国の5000人の聖人たちが地上にもどってくる!

 まもなく教皇ベネディクト16世は天に召され、そのあとコンクラーベ(教皇選挙)で選ばれる教皇は、歴史にのこる「反教皇」である。反教皇がペトロの聖座にすわるとき、天国の5000人の聖人たちが地上にもどってきて、ぼくたち「リトル・ペブル同宿会」といっしょに戦ってくれる。

反教皇は、腐って堕ちる「大淫婦」であるローマ・カトリック教会に、歓呼をもってむかえられ、反キリストであるロード・マイトレイヤを「再臨したイエズス・キリストだ! 彼を礼拝せよ!」と命令する。

 肉体となった悪魔の王ルシフェル、反キリストであるロード・マイトレイヤは、絶大な権力をふるい、第三次世界大戦をひきおこし、いつわりの奇跡をおこなって、世界統一政府・世界統一宗教を樹立する。

 反教皇は「教皇聖座」をバチカンから、ソロモンの第3神殿が再建されたエルサレムに遷都する。このとき、エノクとエリヤ、使徒ヨハネをふくむパラダイスの300人が地上にもどってきて、ぼくたち「リトル・ペブル同宿会」といっしょに戦ってくれる。

 反キリストであるロード・マイトレイヤは、ソロモンの第3神殿にある彼の王座に着座し、みずからを「神である!」と宣言し、3年半のあいだ全世界を蹂躙し、彼にさからう人々を皆殺しにさせる。

 この「時の終わり」とよばれる人類史上最悪のときであるいま、聖書にあるとおり、聖三位一体の神ちゃまは、イスラエルの「失われた10部族」を登場させる。彼らは聖母マリア様の「新しい12使徒」の中心であるリトル・ペトロとリトル・ヨハネ、つまりリトル・ペブルさんとジャン・マリー神父にしたがって、反キリストであるロード・マイトレイヤにしたがう悪魔の軍勢と決戦を行なう。

 その急先鋒がベンジャミン族の末裔、世界で唯一、およそ2700年も続く日本の皇室である。聖三位一体の神ちゃまは、世界にさきがけて「日本を世界の光とする」シナリオを与えてくれた。

 あなたは傍観者であってはならない! あなたは、あなた自身の霊魂の永遠の運命を決する、善と悪との激烈な戦闘の当事者なのだ! これから、リアルタイムで目前に展開されている世界最終決戦のことを、くわしく述べていこう。
# by clara_1004 | 2012-05-04 14:54

【怪奇ミステリーファイル】 潜入!! SEX教団!!

- 2011年12月9日 - (ディープレッドレーベル新作)

秋田の山奥に実在する、SEX教団「リトルペブル同宿会」に密着取材!! 
「正しいSEX」とは!? 病が治るという「奇跡の泉」とは!?
 この映像を信じる、信じないはあなた次第です!! 

http://www.jvd.ne.jp/hr/sexkyodan/top.html


秋田の山奥に実在する、SEX教団に突撃取材!!

R指定(15歳以下禁)

JVDD-1474 POS/4988159294371 ¥3800(税抜き)¥3990(税込み) 83分
片面一層 リージョン2 ドルビーSTEREO ■製作年度2011

【出演】
リ・コウジ(俳優・ライター。「イカレスラー」「カニゴールキーパー」など俳優として
      活躍し、世界の不思議なものをレポートし、雑誌等で紹介している) 
琥珀うた(AK○48前田○子に激似のタレント)
【スタッフ】
企画・リ・コウジ、岡崎喜之 監督・岡崎喜之 
プロデューサー・佐藤英徳 製作・平尾忠信 音楽・谷口耕次 衣装・浜崎まゆみ
ディープレッド ホラーブログ  http://ameblo.jp/jvddeepred/
発売・販売元 株式会社ジェイブイディー (C)2011JVD
# by clara_1004 | 2011-12-07 20:15

「UFO」は人間を生きたまま地獄へ連れていく!

 民主党の鳩山さんの奥さんが、「UFOに乗って金星に行った」と発言したことは、まだ記憶に新しいであろう。とても日本国のファーストレディの発言とは思えない、いっちゃっている人だと思った人も多いのではないだろうか?

しかし、意外とUFOと宇宙人の存在を信じている人は多いのである。それも社会的地位の高い大のおとなが、大真面目に信じているのである。ぼく自身の体験だが、フリーメイソンに勧誘されたときの文句が「おまえ、UFOを信じるか?」だった。

約20数年前、ぼくは愛知県のとある大企業の研究開発本部に勤めていた。いわゆる3K(高学歴、高給料、高身長)で、中身はどうであれ、入会の資格があったらしい。勧誘してくれた人が言うには、東京本社の某重役も「UFOを信じている」というからぶったまげた。


では、本当にUFOと宇宙人は存在するのだろうか? 本当に「UFOと宇宙人は存在する!」のである!!


聖母マリア様(1994年6月9日)
「未確認飛行物体(UFO)は、神からのものではありません。それらは地獄からのものです。なぜならそれらは、人間の好奇心を通して人間を誘惑するためにサタンによって送られてきた悪魔たちだからです。」


さらに聖母マリア様は、みながUFOと信じているものは、地獄とこの地上を行き来するための悪魔の輸送手段で、宇宙人と信じられているものは、遺伝子操作によって人間と動物をかけあわせてつくられたものか、悪魔そのものだと、教えてくれている。YouTubeなどで、みなさんが目にすることができる「UFO」「宇宙人の死体」と称するものの半分以上は真実なのである。

なぜ、このようなことがおこるのか?

今はヨハネの黙示録の最終段階、「時の終わり」とよばれる時代である。世界は反キリストのロード・マイトレイヤと、その手下のフリーメイソンによって地球規模の大破局をむかえようとしている。

肉体となったルシフェル、反キリストのロード・マイトレイヤの最終目的は、全人類をだまして、彼の王国である永遠の「地獄」に引きずり込むことである。

地球規模の大災害、フリーメーソンによってひきおこされる第三次世界大戦によって、ロード・マイトレイヤは世界統一政府・世界統一宗教を樹立し、全人類を奴隷化する。フリーメーソンの上位メンバーたちは、超エリートの支配階級になる。そしてロード・マイトレイヤは、みずからを「神」と宣言し、イエズス・キリストの猿まねをし、みなの前で天に昇ろうとする。

このとき、聖三位一体のまことの神ちゃまは、ロード・マイトレイヤと、彼にしたがった人々を、天からくだる火によって罰し、彼らを永遠の地獄にたたきおとす。「ワームウッド(にがよもぎ)」とよばれる大彗星が地球に激突し、三日間のあいだ地球は燃える火の玉のようになり、すべてが火で清められる。時の終わりの「大天罰」である。

リトル・ペブルさんとジャン・マリー神父にしたがった人々は、空中携挙され、三日間のあいだ眠りにつかされる。そして、聖三位一体のまことの神ちゃまは、火で清められた地球を「楽園」に再生し、空中携挙された人々をそこにおろし、1530年つづく「平和の統治」の時代が、報いとして与えられるのである。


そこで、悪魔の王ルシフェルは、反キリストのロード・マイトレイヤにしたがう人々を最後までだましとおそうとして、フリーメーソンをつかって先まわりの罠をしかけた。そのひとつが「UFOと宇宙人」なのである!!

「大天罰」のとき、この時代、地球が大破局をむかえるとき、巨大なUFOがやってきて、ロード・マイトレイヤとフリーメーソンに「忠実」であった人々を乗せ、「宇宙の楽園」「シャンバラ」に連れていってくれるというのである。

だまされてはいけない!! 先に述べたように、UFOとは悪魔が地獄と地上を行き来するための運搬手段なのである。「宇宙の楽園」「シャンバラ」とは、永遠につづく「地獄」そのものなのである。その永遠の「地獄」に、生きたまま連れていかれてしまうとは、なんと恐ろしいことだろう!
# by clara_1004 | 2011-08-22 23:12

コルベ神父様にーちゃんは「リトル・ペブル同宿会」の保護者!

 8月14日は、聖マキシミリアノ・マリア・コルベ神父様の祝日。みなさんは、ジャン・マリー神父がコルベ神父様の「孫弟子」だということをご存じだろうか?

 コルベ神父様と言えば「聖母マリア様の熱愛者」、フリーメイソンとすべての異端を滅ぼすために「無原罪の聖母の騎士信心会」を創立した。


 女のすえ(マリア様)は、おまえ(ルシフェル)の頭を踏みくだき、
 おまえのすえは、女のすえのかかとをねらうであろう。
(創世記 3章15節)


 ヨハネの黙示録の最終段階のいま、キリストの花嫁であったはずのローマ・カトリック教会は腐って落ちる「大淫婦」となってしまった。コルベ神父様が創立したはずの「聖母の騎士」も例外ではない。そして聖三位一体の神ちゃまは、「ルシフェルの頭を踏みくだく」使命を、「クリスチャン」と自称する人々にではなく、罪に汚れ腐ったならずものの集団「リトル・ペブル同宿会」に託された。

 コルベ神父様が「幼な子路線」だったのをみなさんはご存じだろうか? 彼はブラザー(修道士)たちに、いつも「天国のマムシャはね…」と聖母マリア様のことを語っていた。マムシャとは、ポーランド語で、幼児言葉の「ママ!」のことである。コルベ神父様自身の祈り、内的生活も、文字通り「マムシャ! マムシャ!」だった。

 これら、コルベ神父様のカリスマは、日本人にはまったく伝わらなかった。ぼく自身、約20年前に、コルベ神父様が創立したはずの長崎の聖母の騎士で5年ほど働いたが、そこには現代主義と異端しかなかった。コルベ神父様のカリスマを受け継いだのは、当時、本河内のルルドの係りをしていた、コルベ神父様の直弟子のセルギウス修道士しかいなかったと思う。

 ぼく自身は別の職場で、我流で自分勝手にやっていたので、「せっちゃん」(セルギウス修道士)はぼくのことを現代主義の先兵だと勘違いしていたようで、「この商売人め!」とか「この横着者め!」と、杖でコツンとやられていた。(もちろんユーモアたっぷりにね)

 しかし、ジャン・マリー杉浦洋神父は、いまから約30年前、志願者として「親方」のセルギウス修道士について、コルベ神父様のカリスマを直伝されていたのだ。セルギウスさんの「無原罪の聖母」という本を、ちゃんとした日本語にするお手伝いをしながら、この本の活字にはならなかった、みんなの知らない本当のコルベ神父様のことを、直接おしえてもらっていたのだ。


 それから壮大なしるしが天に現れた。
 太陽に包まれた婦人があり、その足の下に月があり、
 その頭に12の星の冠をいただいていた。
(ヨハネの黙示録 12章1節)


「太陽に包まれた婦人」とは聖母マリア様のことであり、「12の星」とは聖母マリア様の新しい12使徒たちのことである。

 いま、コルベ神父様のカリスマは、ジャン・マリー神父に受け継がれ、なおかつ聖母マリア様の新しい12使徒のひとり「リトル・ヨハネ」となったジャン・マリー神父は、「幼な子路線」「正々堂々とあかしする」という、二つの新しいカリスマをひっさげて、真正面からフリーメイソンとすべての異端の改心のために戦うのである!
# by clara_1004 | 2011-08-16 23:24
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おめだじの知らねごどいっぺ書いである。白熊、ネコ、おさる…etcがリトル・ペブル同宿会やってんだ。全部標準語だ。いがべ!
by clara_1004

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